クリエイターは優秀な人の下手な時期の作品に出会えてないから、ハードルが高くなりすぎる説


こんにちは!ハゲてますよー!(@hagetemasu7)

なんか昨日勢い余って、ど深夜にツイートしてしまいましたが、やっぱり勢い余っているなと思いつつ、こういう想いでアップしているということはどこかで表明していたい気持ちも本当だなというのを改めて感じた

結局、プロフェッショナルー仕事の流儀ーや情熱大陸等のドキュメンタリーでは、その人の生き様やどのように生きてきたかはわかるにしても、クリエイターの作品の歴史をドキュメンタリーなんて、ないんじゃないかなと思う。5歳の時の写真は世に公開しても、クリエイターとして5ヶ月目に作った作品を公開しているクリエイターはどのぐらいいるのか・・・

もちろん、公開していないことを否定するつもりはこれっぽちもないし、公開していないことに対して、非難するつもりもさらさらない。なぜなら、そんな公開するのなんて、クリエイトしていったものを公開するのは自由だから。もっと言ってしまえば、価値観が別れるものだけど、クリエイトするのは、誰かを喜ばせることや楽しませることにあるから、未熟な作品を一般視聴者に聞かせることは、クリエイターの傲慢とさえ思う。

こういった前提をおいた上で、自分のツイートはなんなのかというと、一般視聴者に向けて発信しているものではない、対象はクリエイター。もっと言ってしまえば、いま、届いてほしいとはあんまり思っていない笑

蓄積していっているに近い、自分の軌跡を。それは先に述べた理由だから。それでも面白がって見てくれる人がいることは嬉しい。自分の発信しているものを見てくれる人がいることは、たとえ、自分がその目的と違ったとしても、嬉しい。やっぱり、なんかそこは嬉しい。

ということでした。なんだこの記事。10年後これを見たときにネタにしたいわ。

ということで僕の動画です。


スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code class="" title="" data-url=""> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong> <pre class="" title="" data-url=""> <span class="" title="" data-url="">