Rubyを学ぶための開発環境をchromebookに実装しました【IT企業社会人1年目】

ChromebookはNitrousで開発

こんにちは!ハゲてるよー!(@hagetemasu7)

昨日、Rubyでプログラミングを楽しんでみようと思います【IT企業社会人1年目】という記事で書いたのですが、せっかくIT企業に勤めているので、プログラミングで簡単なウェブサービスを開発してみたい!誰かをワクワクさせたい!でも、開発するぼく自身もワクワクしながらプログラミングしたい!ということで、Rubyを学び始めました。

でも、早速Rubyが書けるかというと、そうではなさそうだなというのは、素人のぼくでもわかります。開発環境を整えてあげなければなりません、昨年の夏、初めて、html,php,mysqlを触った時、まずやったことは、ドメインとサーバーを接続させて、ぼくらが書いたコードが人間の目にもわかるように反映させるような仕組みを、まず整えてあげることでした。これを開発環境を整えることだと思います。(たぶん)

例えるなら、何か北欧系のインテリアを集めた家をつくりたいとします。でも、その北欧系のインテリアを集めた家をつくる前に、土地(サーバー)が必要だし、その土地が唯一無にのものであるための住所(ドメイン)を決めなければなりませんよね。

そして、どのぐらいの大きさの家になるのか?やその家のレイアウトはどうするのか?等いろいろ考えるべきことはあると思うんですが、その家をどうしたいか考えるためのノート(エディタ)やファイル(コード管理ソフト)が必要かなとも思います。

で大枠決まって下準備が整っていったのちに(開発環境作成完了)、ようやく北欧系のインテリアを集めた家をつくることができる(コーディング開始)わけです。たぶん。なんか、間違っていることあればコメントください。

さて、そんな開発環境の設定なんですが、こう書いた通り、けっこう大変です。今回は、社会人の1年目で就業後に独学でプログラミングを学ぶため、なるべく効率よくウェブサービス開発ができる方法を考えようと思います。

ということで、簡単に開発環境をつくれる方法ないかなと思って、探していたら、Chrome速報さんのChromebookに開発環境を実装する方法 ― Ruby on Rails, PHP, Python, Java, Node.jsほか ―という記事を見つけました。

めちゃくちゃ簡単に開発環境をつくれます。ホント10分ぐらいで、もうruby書けるぜ!という状態に行けます!スゴイ!
Nitrousというサービスを使って、つくります!詳しくは、記事を読んでみてください!

はい。ということで、開発環境とは?という前説が長かっただけで、開発環境は簡単につくれます。ちなみに僕が使ってるchromebookがこちら。

じゃあね。


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