僕たちの夏にはジャズと落語が必要かもしれない【POPEYE2016年9月号】

POPEYEジャズと落語

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こんにちは!ハゲてますよー!(@hagetemasu7)

今日も暑かったですね。

2016年8月10日の天気

2016年8月10日の天気

東京は最高気温34度でした。こんなクソ暑い日だったので、僕は一人家に閉じこもってました。
暑すぎる日は、海なんか行かず、部屋に閉じこもってる人も多いんじゃないかなと思いますが、皆さんは何をしていたでしょうか?
僕は、DTMをひたすらやってました。パソコンで音楽するやつです。

まあ、そんな奴は稀だと思うんで、他の皆さんはドラマ見たり、映画見たり、本読んだり、寝ていたりしていたのではないでしょうか?
まあ、それがいいと思います。僕はひたすらジャミロクワイのVirtual Insanityを耳コピしていました

全く音楽づくりに触れてきたことがないところから、3ヶ月間とりあえず、DTMをやってきました。音楽がどういうものか、DTMはどうやって作られているのかは、この3ヶ月でなんとなく理解はできたので、今度は、僕が作りたい音楽である、ソウルファンクな感じや、アシッドジャズな感じの音楽を作るために、アシッドジャズ界でおそらく一番有名であろう、ジャミロクワイのVirtual Insanityを耳コピすることにしました。ちなみに、ジャミロクワイのVirtual Insanityはこちら。

まあ、ただね、いきなりこんなカッコよさげなjazzyな感じとか、粋な音楽を作れるわけない。最高にリズム感のある人がズラすことで、ジャズは出来上がるので、そもそもリズム感のない僕にできっこない。だから、愛用のLogic proでmidiを打つにも一苦労です。なんかいろいろ考えてたら、腹が減ってきたので、こんな暑い日で外に出るのさえ、億劫になるけど、近くのファミマに出かけたら、運命の巡り合わせが!

POPEYEジャズと落語

POPEYEジャズと落語

即買いでしたね。

「ジャズが粋だから、素直にジャズが好きだと言えない」
そんな言葉がいつの時代も蔓延っているけど、そんな言葉を打破してくれるようなPOPEYEでした
なんか僕も勝手にジャズを見上げすぎてしまっているのかもしれないと思いました。

なんか勝手に暑い暑いってみんな言っているから暑いんじゃないかとさて、思ってきました。(いや、それは事実か)

じゃあね。


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