僕がパソコンで作曲をするきっかけになったtofubeatsの盟友DJ・okadadaと握手した話

okadada tofubeats

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こんにちは!ハゲてますよー!(@hagetemasu7)

僕はパソコンで音楽制作をしているんですが、そのきっかけになったのがtofubeatsさんです。ちょうど、1年半前ぐらいにtofubeatsさんが動画制作しているハードオフビーツや10minuteschallengeを見て、僕でもいけんじゃね?と錯覚し始めたところから、DTMをスタートさせました。ちなみにこちら。

この動画に影響されて、僕もいつかはこんな神曲を作りたいと思って、DTM始めて1年3ヶ月。本当に奥が深いし、音楽作るの楽しいなと純粋に思います。tofubeatsさんに感謝。

さて、tofubeatsさんにDTMは影響されたんですが、僕はDJも最近やっています。

DJやるきっかけになったのが、okadadaさんです、もちろんDTMも影響されてるんですが、DJ影響されたのはokadadaさんなんですよね。

ちなみこれ、okadadaさんのDJです。

一昨年に渋谷のvisionのgaiaで明け方の4時頃にokadadaさんのDJを聞いてたんですよね。しょっぱな、「Skylar Spence – “Fiona Coyne”」でみんな明け方で眠い体をなんとなく揺らしてるみたいな状態が続いていたんですが、この曲かけた瞬間にフロアがワッと盛り上がったのを感じたんですよね。あっ、選曲だと思ったんですよね。

最後、seihoさんのリクエストもあり、chance the rapperの「Donnie Trumpet & The Social Experiment – Sunday Candy」を流れたんですよね。もう5時頃ですよ。体は限界です。でも、一体になる感じがあった。なんかこうフロアが一体になって揺れる感じ。心地よかった。心地よいってこのことだと思ったんですよね。何よりそんな空間を作れるDJってすごいと思ったんですよね。いつか僕もフロアを心地よくさせたいって思ったんですよね。

だいぶ、前置きは長くなりましたが、そんなDJやりたいと思わせてくれたokadadaさんとこないだ握手したんですよ。

ちょうど僕が神泉あたりで飲んでいて、渋谷方面に戻るため、道玄坂を下っていたときに、誰もいない暗闇の道であったんですよ。いや、思えば、よく気づいたなと思います。僕、相当酔ってたし。でもね、僕毎日のようにハードオフビーツ見てるせいか、体が反応したんですよね。「あっ!okadadaさんや!」って。(ただのファン)

そうしたらわざわざ握手しに戻ってきてくれたんですよ。で、若干震えながら、「tofubeatsさんとかokadadaさんをハードオフビーツで見てDTM始めたんです!」って言ったんですよね。今、思えば、「okadadaさん見て、DJ始めたんですよね!」も言えばよかった、でも、そんな余裕はなかった。マジで憧れの人にあった時は、頭真っ白ですからね。

いい経験だった、

今日もいい曲作ろう。

今日もいい選曲をしよう


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