出会い系アプリのpatoでパパ活をしている、3タイプの女の子たち

pato アプリ

こんにちは!ハゲてますよー!(@hagetemasu7)

寝ても覚めてもpato

最近は、寝ても覚めてもpatoで遊んでいました。

Pato(パト)  空き時間を誰でも売り買いできるマッチングアプリ

Pato(パト) 空き時間を誰でも売り買いできるマッチングアプリ
開発元:hikaru yamamoto
無料
posted with アプリーチ

patoは、空き時間を売り買いできるマッチングアプリです。マッチングとTimeticket的な要素を掛け合わせているので、男性・女性ともに利害が一致する(男性にお金の余裕があれば)アプリかなと思ってます、と、この間ブログで書きました。

さて、そんなpatoで1ヶ月間ぐらいサーフィンしてみたら、30マッチングもしました。ハゲているアイコンの僕にしては、一番多いマッチングです。利害が一致しているとこうもマッチングするのかと驚いています。ちなみに、アイコンはこちら。

最強ルール自転車

こんなハゲてて、サイコパス感の出ている画像でもマッチング31ですからね。批判するわけじゃないですが、pairsやomiaiじゃ、到底無理ゲーな数字です。

ただね、とはいえ、どんな女の子が集まっているのかによって、アプリを使いたくなるかどうかは決まるかなと思ってます。

例えば、omiai,pairsであれば、本命で付き合いたい人探しの女の子、join usであれば飲み友達探しのフランクな女の子などなど、ざっくりそんな感じで、マッチングアプリ一つとっても、アプリ内に生息している女の子の種類が違うので、男の方もアプリに合わせて、戦略を変えているかと思います。(まあ、最終地点は一緒だと思いますが・・・)

とはいえ、当然ですが、新しいアプリの場合は使っている人がそもそも少ないので、どんな女の子がいるのかわからないかと思います。ということで、マッチング数30の僕が、n=30のデータをもとに、どんな女の子がいるのか紹介しようという記事です。(前置きが長いですね・・・・)

n=30の概要

まずは、n=30の概要をお伝えします。まあ、このアプリの場合、timeticketのように1時間=5000円みたいな時間当たりの金額がキャバクラみたいにあるんですよ。で、この金額は女の子がそれぞれ設定できるんですよね。

プラスアルファ、何でその女の子がパパ活をしているのかの言い訳を金額の横にタグづけができます。

ともかく、これからpatoで遊ぶ男性諸君がお財布と相談するときのために、n=31の平均値を出しときます。
計算したら・・・・

5100円でした。しかも、1時間当たりの金額を出してるケースがほとんどなので、
1時間=5100円です。

どうですかね。僕も実際、1時間=5000円の女の子と2時間飲んで、10000円が飛んで行きました。もちろん飲み代も払うので、大体一回の飲みで20000円ぐらいはかかると思っていた方がいいです。(場所によりますが・・・)

どうしてもパパ活なので、風俗と比較してしまって恐縮ですが、安いキャバクラよりは高いですが、私服だし風俗の女の子ではないので、希少価値は高いし・・・・といった所感です。

あとは年齢ですかね。平均を出すと

23.6歳でした。

結構若い人が多いです。(嘘ついてなければ)でも、見てる感じ、本当に学生でpatoを利用してパパ活やってる人もいるので、この平均値は間違ってないかなと思います。

patoには3タイプの女の子がいる

さてさて、ここまで概要をお伝えしましたが、実際、どんな女の子がいるのか気になるところかなと思います。多分、使っている感じ、3タイプいるなと思ってます。

  • 夢追いタイプ
  • 大学生・OLで可愛いくて風俗がやりたくないけどお金欲しいタイプ
  • 芸能・モデル・タレントタイプ

では、それぞれ説明していきましょう。

まずは、夢追いタイプです。これは、デザイナー、タレント、起業、アイドルなんでもいいんですけど、いわゆる夢があって、一握りの人しか日の目を見ない職業を目指してるタイプです。まあ、本当かどうかだいぶ怪しいですが・・・・ともかく、プロフィールにはそう書いてあります。見ていると、僕がマッチングした女の子以外でも、このタイプは異常に多いです。

次に、大学生・OLで可愛いくて風俗はやりたくないけどお金欲しいタイプです。たぶん、一番割合が高いのはこのタイプです。まあ、最近もネット界隈では顔面偏差値の話が尽きないですけど、いわゆる顔面偏差値60以上で、可愛い女の子が多いです。

ただ、これは、大学生の場合に多いですが、何かしらの理由でお金が欲しいタイプの女の子です。家庭が貧しいのか、母親の手一つで育てられたのか、わかりませんが、何かしらの不幸があって、お金が欲しいタイプが多いです。でも、風俗には走らず、頭を使ってお金を稼ぎたいタイプです。

まあ、結構このタイプは、何かしらのコンプレックスを抱えている分、コミュニケーションがうまい(人で苦労しているので)人が多いかなと思います。

最後に、芸能・モデル・タレントタイプです。夢追いタイプの違いは、もう卵ではなくて、芸能・モデル・タレントとして活動しているタイプです。まあ、これも定かではないんですが、プロフィールに書いてあるんですよね・・・あと、メッセージをしてみた感じ、過去に芸能・モデル・タレントをしていた人が多いです。

まあ、でも割合としては少ないですね。

さいごに

はい。いかがだったでしょうか?まあ、僕もまだ使い始めなので、パパ活されている側の人間としては初心者なんですが、patoを使うのに抵抗がある男子も多いと思うので、書いてみました。

じゃあね。


スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code class="" title="" data-url=""> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong> <pre class="" title="" data-url=""> <span class="" title="" data-url="">