パソコンでのデジタル教育が進んだ海外では小学生がDTMをやっている

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こんにちは!ハゲてますよー!(@hagetemasu7)

以前海外でタイトルの通り、「パソコンでのデジタル教育が進んだ海外では小学生がDTMをやっている」ことについて、ツイートしていたので、タイムラインのそこに沈まないうちに、書き留めておきます。

ちょうど母親に全く音楽経験のなかったぼくが、1曲をどうやって作ったのか説明していた時に思いました。やっぱり音楽理論の基礎の基礎を全部叩き込むなんて、誰もが音大に行くわけではないので、必要ないとは思うものの、でも、どうやってメロディ作るの?とか、コード進行って何?、8ビートってどうやって打ち込むの?とかは、理論がわからなくたって、手を動かせばできることだと思うんです。

ということをツイートでは言いたかったです。ツイートはだいぶ言葉足らずだなあと思ったので、追記の意味も込めて、ブログにしました。また思うことがあれば、追記します。

ちなみに、海外で小学生にDTMを教えている事例は、こちらのハフィントンポストの記事に載っていましたので、引用します。

――パソコンを使うんですか?

作曲しているんです。作曲用ソフトが2種類用意されていて、デジタルに強い子や音楽が好きな子は、ゼロから作曲できるソフトを、それらが苦手な子にはあらかじめ様々なメロディが入っている初心者向けのソフトを使います。

参照記事:1人1台のパソコンでの授業があたりまえ! 世界のデジタル教育最新事情【オーストラリア編】(前編)


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