Ruby on Railsのscaffoldでユーザーを登録できる機能を10分でローカルで作ってみた!

new user scaffold

こんにちは!ハゲてますよー!(@hagetemasu7)

ユーザー登録できる機能を10分で作ってみます

きょうはですね、簡単にユーザーを登録できるアプリケーションを10分で作ってみようと思います。こんな感じで。
new user scaffold

こんな感じで自分の名前と年齢を入れて登録できるアプリケーションですね。新卒で入社した企業がrubyでサービスを作ってるので、僕はエンジニアではないんですが、たまにrubyやったりしています。それで、きょうは教わった、scaffoldというのを使って、ユーザー登録できる機能を作ってみたいと思います。

ユーザー登録というのは、アカウント登録のことです。googleとかamazonとかfacebookとかtwitterでもそうだと思いますが、アカウント登録をしないと、ウェブサービスを利用できないかと思います

このアカウント登録ですら、まあ、htmlとphpとかrubyをゴリゴリ使わないと、作れない機能なんですよね。ましてや、アカウント登録されたデータを保存するデータベースも作らないといけないわけです。本当のサービスを運用するのであれば、作ったプログラムをサーバーも契約しなきゃいけないし、大変なわけです。

ただ、このscaffoldというのを使うと、一瞬でできると、会社の先輩に聞いたので入れてみます!とは言っても、どうやったらいいのかわからないので、tech academyさんの「覚えておくと超便利!Ruby on Railsのscaffoldの使い方【初心者向け】」の記事を参考に作って見ました。

scaffold tech academy

scaffoldをインストールして、ユーザー登録してみた

じゃ、早速やってみます!何をやればいいかはtech academyさんの「覚えておくと超便利!Ruby on Railsのscaffoldの使い方【初心者向け】」の記事を見てもらって、ここからはiterm2で表示されたコードをひたすらアップします。

まず、scaffoldをインストールしました。

ユーザー管理機能なのでuserモデル作成をしました。

データベースを構築しました。

rails serverを起動しました。

ちなみに、サーバーを起動するとこんな感じです。

scaffold ローカルサーバー

普段エンジニアぽいことはしないので僕は割とここで感動しました笑

それでとりまhagebeatsと登録してみました。


new user scaffold

hagebeatsと入力して、登録が完了しました

scafflod登録完了

実際にhagebeatsと登録されたユーザーが画面上で見れています。

hagebeats 登録完了

とりあえず、登録するところまでできました。

で、hagebeatsと登録するところまで画面上で動かせたわけですが、
実際のサーバー上ではどのように動いているか見てみました。


さいごに

こんな感じでした。はい。個人的には面白かったし、プログラミングをある程度理解した方がやると、もっと応用して使えるかもなと思いました。
じゃあね。


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