GWなんでRubyで本格的に開発してみます【ITベンチャー企業1年目】

Rubyのロゴ

こんにちは!ハゲてるよー!(@hagetemasu7)

今まで、Rubyでプログラミングを楽しんでみようと思ったり、そのためにchromebookで開発環境整えたりRubyはどんな本で学ぶのがいいか考えたり、そもそもRubyでどんなウェブサービスが開発できるのか?考えたり、それわかった上で、Rubyでairbnbのホストの経験から外国人観光客の方々にワクワクしてもらうサービスをつくろうと思っていました。

なのですが、実際いろいろやってみてはいるふうで、ブログに綴っているものの、そもそも、全然コードは書けていなかったし、そもそも、ウェブサービスつくるめちゃくちゃ時間かかりそうだし、そもそも、ウェブサービスつくるってどういうこと?って感じでした。

そもそも、ビビリなんです。

まあ、ビビリな自分のメンタルをけちょんけちょんに自分でタコ殴りにしてもいいんですが、せっかくのGW、長期間の休みなので、けちょんけちょんにするのは、いったん置いといて、時間をかけて、本格的にRubyを開発しようと思います。

さて、chromebookをRubyを開発するための開発マシンにすることから始めようと思います。

えっ!開発環境はNitrousで整えたんじゃないの?と疑問に思ったそこのあなたは、Mr.Boldをよく見てくれている方ですね。ありがたいですね。その通りなんですけど、ちょっと使いにくいんですよね。うまく言えないんですけど、正攻法ではないというか。その辺について、マイchromebookバイブルであるChrome 速報さんが、うまく説明してくれています。

前のエントリーでchromebookに開発環境を整えてくれる「Nitrous.io」のChrome用パッケージドアプリを紹介しました。Cloud9 IDEと同じようなクラウドベースのサービスです。

でも、無料のSTARTERプランのせいか1週間アクセスしないとワークスペースを削除されてしまいます。それに、ワークスペースを開くのに、すごく時間がかかります。

パッ開けば、すぐに使えるChromebookの長所が台無し。もっとサクっと使いたいと思い、探してみるとパッケージマネージャーがありました。先人に感謝

ホント、こういうことです。なんか違う感半端ないんですよね。なので、chrome 速報さんが教えてくれているChrome brewをインストールして、開発環境をつくってみようと思います。

じゃあね。


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