美容院で思ったことードライヤーとお話できる時代が来ないかなあー

ドライヤーとお話できる時代

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こんにちは!ハゲてますよー!(@hagetemasu7)

もうかれこれ7年ぐらい同じ美容師の方に髪を切ってもらってます。親の仕事の関係で、転校ばかりしていた私にとっては、実は家族以外で一番長い付き合いが美容師だったりします!最近、そのことに気づいて自分でも驚きました。

私にとってその美容師さんは、頼れるお洒落兄貴なので、普段は、目の前に置かれた雑誌を読みながらファッションのお話したり、ファッション雑誌の後半にある恋愛講座を読みながら、「こういうデート今度しようと思うんですけど、どう思います?」という話をします。(柄にもなく)

最近は、来年4月から働き始める企業のことを話したりします。内定先がシステム開発をやっていて美容関係の顧客も多いので、店長でもある私の担当の方には、ビジネス視点でセキララな話を聞いてみたい気持ちもあるんですね。その日は、美容師の髪の切り時の話になりました。

美容師の方はなんとなく、お客さんが切り時なのではないかというタイミングを見計らって、お手紙、メール等で誘っているようです。もちろん、髪を切られる側は、自分で主観的に、「そろそろ髪伸びたな」と判断するか、恋人や家族、親しい友達に「けっこう髪伸びたね」と言われて、美容院に行くのではないでしょうか?

私は、ドライヤー?(ほかに頭皮に接するものでも可!くしとか?)で頭皮の状態がわかればいいなと思いました。温度と湿度のセンサーがあればいいのかな?そう考えると、新しいお知らせ方法になるのではないかと思っています。また、考えます。

じゃあね。


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