新宿・歌舞伎町の楽園こと、テルマー湯に行ってきた

テルマー湯

こんにちは!ハゲてますよー!(@hagetemasu7)

こないだ新宿歌舞伎町のテルマー湯に行ってきたので、オススメポイントを紹介します。

香りのおもてなし

まずね、館内に入った時点で楽園。あれ?なんかいい匂い、なんだこのほのかな香り。はわわわわわわわわわわわわわってなります。すごいwawawaってタイピングしたわ、今。

まあ、そんなこと置いといて、リラックスって感じです。ザ・リラックス。それは、香りのおもてなしなんだそうです。

僕がwawawaを打たざるを得ないのがよくわかると思うんで、もうこれは行って体験してください。

高濃度炭酸泉でポカポカ

はい。ということで、館内へ。

ちなみに館内はこんな感じ

テルマー湯

テルマー湯

テルマー湯

テルマー湯

ラグジュアリーな雰囲気。スパってこういうことなのかと、庶民の僕は思ってしまいました・・・さて、銭湯へ。塩サウナと高音サウナ、白湯、寝湯、ジェットスパ、露天風呂とある中で僕がオススメするのが、高濃度炭酸泉。

お湯の温度も37度から39度ぐらいで全然熱くなくて、ゆったり長く入れるお風呂。なんか不思議とポカポカしてくるんですよね。熱いお湯に入るよりもポカポカする。これが高濃度炭酸効果なのか・・・!?

わかりませんがオススメです。確か銭湯の中に高濃度炭酸泉に関する説明書きが書いてあったのですが、目が悪すぎて僕には読めませんでした。

施設に関する詳しいことは、テルマー湯のホームページに書いてあるんで、大事なことはそっちでみてください。行くかどうか悩んでいる人は、僕の庶民レビューをこのまま読み進めていただければ幸いです。

テルマー湯

ソフトクリームのミルク感ぱない

はい。ということで、銭湯から出てきました。ここは楽園。銭湯に入ったからといって、満喫したと思ったら大間違い。銭湯は全体3分の1、いや、4分の1程度にしか過ぎないんですよ。まだまだね、あります。

ただ、ここは楽園。残り4分の3のサービスには、お金がかかることも事実なので、庶民視点でお金がかからず、楽しむ方法を模索します。

銭湯の後と言えば、牛乳(写真は別の銭湯にいった時のフルーツ牛乳)

なんですが、ここは楽園。もちろん、牛乳的な飲み物もいいですが、もっと贅沢な、プレミアムなものがあるんですよ。

それが、プレミアム生クリームソフトクレミア。もうね、ミルク感となめらかさ。しかも、意外とあっさりしてる。何よりコーンですよ。コーン!コーンがラングドシャ。わかります?ラングドシャ。チョコレートのアルフォートでホワイトチョコのバージョンの時のクッキーがラングドシャです。たまらなくないですか。おそらくラングドシャ好きは、このソフトクリームのためだけにテルマー湯にきてしまう。クッキー界ではそれぐらいの地位がラングドシャにはあるなと思ってます。

もう、このラングドシャをエレベーターで見た時点でKO負け。張り紙恐ろしいな。

リラクゼーションスペースひろッ!

はい。で、ソフトクリームをぺろぺろ、25歳のハゲおじさんはカップルや家族連れできている幸せな人たちを尻目になめていたわけです。非常に不快だったかもしれませんが、ここは楽園。

どっかの知らないハゲが視界に入らないように自分だけのリラックススペースが館内に山ほどあります。レストランは2個あるわ。バーはあるわ。マッサージスペースはあるわ。山ほど。

その中でも無料で使えて、長居できるのがこちら。

たぶん、一生入れる。しかも、テルマー湯朝の9時まで営業してますからね。テレビとか見ながら、そのまま寝てしまう人もいるんじゃないかなと思います。ともかく広いし、最高。

最後に

もう、楽園でしたね。入場料は2300円ぐらいと庶民にはなかなかの贅沢ですが、それ以上の価値があるんじゃないかと思うぐらいいいです。ちなみに、僕の場合は入場料にプラスアルファソフトクリーム代が入って、2700円ぐらいでした。

さあ、みんなも楽園へ


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